CUTIE STREET(キューティーストリート、通称:きゅーすと)の”ぱるたん”こと桜庭遥花は最近痩せていると話題になっています。
そんな痩せていく桜庭遥花に対して、綺麗になっていくという声もあれば、心配するファンや昔のようなもちもち感を恋しく思っているファンもいるようです。
実際、桜庭遥花は日プ、CUTIE STREETデビュー時、現在でどのように体型が変化していったのか画像とともに紹介し、そして痩せた理由なども解説していきます。
桜庭遥花の体型の変遷を時系列で紹介
桜庭遥花の体型は、時期によって大きく異なっているので、画像と共にその変化を振り返ってみましょう。
【2023年】日プ時代
オーディション番組『PRODUCE 101 JAPAN THE GIRLS(通称:日プ女子)』で注目を集めた当時、桜庭遥花は可愛さはもちろん、マシュマロボイスともちもちした白い肌でも多くの視聴者を魅了していました。

この頃はフェイスラインに丸みがあり、全体的に弾力のある健康的なイメージで、まさに国民の妹といった存在感を放っていました。
【2024年】CUTIE STREETデビュー後
CUTIE STREETとしてデビューし、環境が大きく変わった2024年。
もともと痩せているわけではなく、もちもちキャラでしたが、一部で「少しふっくらしたのでは?」などの声もありました。
こうしてみるとふっくらした感じが少し増した感じに見えなくもありません。
これは18歳という年齢的に太りやすい時期だったり、北海道から上京して生活環境が大きく変わったことが原因かもしれません。
【2025年】現在
そして現在の桜庭遥花の姿はフェイスラインがシャープになり、全身のシルエットも引き締まっています。
こうした変化に「痩せた!」という声や、もちもち感が少なくなってしまったことを嘆く声など、さまざまな声が飛び交っています。
ぱるたんはなぜ痩せた?桜庭遥花の体型変化の理由を考察
もちもち感が魅力だった桜庭遥花はなぜこんなにも痩せたのでしょうか?
考えられる要因は2つあります。
1. 大人気アイドルの圧倒的な活動量
CUTIE STREETは大人気アイドルなので、日々のレッスンや数々のライブのスケジュールがハードすぎて、自然と痩せていってしまったというものです。
新曲が信じられないほどのスピード感でリリースされるので、かなり大変なダンスレッスンが想像できますし、リリースイベントなどを含むライブやフェスもかなりの数やっているので、アイドルというと可愛いですが、活動量としてはアスリート並みなんじゃないかと思います。
そんな生活をしていたらもともとかなり細い体型ではない限り、痩せていきそうですよね!
2. 高まる美意識と自己管理
桜庭遥花はCUTIE STREETデビュー当時はグループで圧倒的な知名度と人気があり、それゆえにアンチの数も少なくありませんでした。
そういったアンチの心無い声を日々目にするようになり、意識的にダイエットをした可能性もあります。
もし意識的にダイエットをしていたとしたら、日プ時代からのファンでもちもち感が好きな人にとっては少し悲しいことかもしれません。
桜庭遥花が一気に痩せたように見えるのは骨格タイプが影響?
桜庭遥花は顔の輪郭だけでなく、全身がかなり痩せたように見えますが、これは骨格タイプがストレートだからかもしれません。
骨格ストレートは、体に厚みがあり、重心位置が高いのが特徴で、少し体重が増えるとがっしり見えやすい反面、痩せると非常にスタイルアップして見えるというメリットがあります。
桜庭遥花の大きな変化は、この骨格タイプの特徴が最大限に活かされた結果と考えるとしっくりきます。
桜庭遥花が痩せたことに対するファンのリアルな声
桜庭遥花が痩せたことについて、「綺麗になった」「努力がすごい」などの声ももちろんたくさんありますが、その一方で、「前のマシュマロ感が恋しい」「無理していないか心配」と、以前の姿を懐かしんだり、健康を気遣ったりする声も少なくありません。
特に少し前に体調不良からイベントに欠席していたので、無理させないで夏休みをあげてほしいなんていう声も多くありました。
これはぱるたんが多くのファンに愛されている証拠だと思いますが、本人はもっと頑張りたいと思っているかもしれないので、ファンが休ませてなんて言うのではなく、そういったことは運営を信じて、精一杯応援してあげるのがいいのかなと思います。